2025年5月24日(土)〜2025年8月24日(日) 江戸の出版文化と蔦屋重三郎〜日本出版物語〜 岩瀬文庫企画展100回記念特別展(前期) 展示物・図録に合わせて音声案内を作成しています。一緒にお聞きいただくことで、よりお楽しみいただけます。 1_はじめに「蔦重前期」 2_第1章「活字がもたらしたもの」 3_活字印刷は 4_礼記 5_嵯峨本伊勢物語 6_第2章「上方から江戸へ」 7_京都の出版 8_毛吹草 9_大阪の出版 10_女重宝記 11_江戸の本屋 12_江戸名所図会 13_三升増鱗祖 14_草双紙 15_赤本 16_黒本 17_青本 18_黄表紙 19_錦絵 20_寝惚先生文集 21_第3章「蔦屋重三郎の活躍」 22_吉原をPR 23_籬の花 24_青楼美人合姿鏡 25_娼妃地理記 26_堅実な商人 27_当世雛形小紋新法 28_狂歌ブーム 29_李不尽通詩選笑知 30_万歳集著微来歴 31_百人一首古今狂歌袋 32_狂歌百鬼夜狂 33_自筆短冊 34_絵本駿河舞 35_戯作ブーム 36_夜野中狐物 37_文武二道万石通 38_本樹真猿浮気噺 39_寛政の改革と蔦重 40_箱入娘面屋人魚 41_京伝・蔦重の苦難 42_堪忍袋緒〆善玉 43_書物問屋蔦重 44_物数称謂 45_蔦重が遺したもの 46_身体開帳略縁起 47_東遊 48_実語教幼稚講釈 49_道中膝栗毛